夏の詩 ~夏祭り~【完結】 keyboard_arrow_down 高校卒業と同時に上京した彼女。僕は彼女が年に一度帰ってくる夏祭りの日には必ず同じ願い事を書いていた。 恋しすぎて伝えられぬ想い。愛しすぎて言葉にならない想い。今年も僕は、同じ祈りを、笹の短冊に託した。 ※2013/11/14 SNS GoccoよりFC2に移しました。 ※2025/07/13 FC2より移管。 remove_red_eye 閲覧 2 chat_bubble_outline コメント 0 share 最初から読む Toggle Dropdown priority_high最新話から読む 目次 詳細 目次 p.1 (2025-07-13 05:13) p.2 (2025-07-13 05:12) p.3 (2025-07-13 07:41) 詳細情報 カテゴリー 短編小説 タグ #恋愛 #青春 ページ数 3ページ 文字数 1,724文字 作成日 2025-07-13 更新日 2025-07-14